せいきょう虹の会

水畜産部会
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▲虹のフェスティバル

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▲4月19日 部会総会
 2002年度の主な部会活動
「鳥取フェアー」「虹のフェスティバル」「コープ・産直・地場商品大交流会」「サポーター活動」を中心に、組合員との交流をすすめてきました。
各店舗や行政区で開催された「虹のフェスティバル」へは、水産部会で延べ18社、畜産部会で延べ25社が参加し、どの会場も成功しました。ただし、今年度は参加会場や、参加日数が前年度に比べて大幅に減りました。
京都生協全体と農産・米・卵部門の上記到達と下期課題の報告を行い、輸入農産物と無登録農薬の現状と対策について研修しました。
7月12日(金)、「コープさっぽろのMD研究会」を京都テルサで開催しました。 (57社86名参加)
講師にコープさっぽろ商品本部畜産部長・上山氏を迎え、また、北海道漁連、KKドール、KK米谷産業の各担当からMD報告が行われました。
今回の「学習会」は「コープさっぽろ」が3〜4年間、取引先と共同作業で「カテゴリーMD」をつくりあげてきた実践経験を学ぶことを目的に開催しました。 客観的なデータを豊富に活用し、せいきょうのPOSデータと比較をしながら店舗の供給のあり方や新商品の扱い、 売り込む時期などが取引先より提案されそれを実践し、検証しながら確実に供給を伸ばしている報告でした。 それを受けて、実践的に入ったのが「北海道漁連」提案の「ほたてカテゴリー」で大きく前進し、供給高はそれ以後約200%も伸張しています。

2003年度部会活動方針

3年度の「京都生協の商品活動方針」に準じた活動をすすめます。特に組合員活動の中心となっている 「虹のフェスティバル」等の参加を積極的にすすめていきます。
鶏卵品質研究会、11月お米友の会の研修や生産者交流計画、12月農薬無散布米研究会
勉強会は、「品質管理研修会」に集中し、工場見学か流通視察を1回実施する方向で検討。
会員間の「親睦交流会」を10月初旬に予定。

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